私たちが目指すもの

日陸グループが目指すサステナビリティ

日陸グループは、化学品・危険物物流のリーディングカンパニーとして、地域や環境への負荷を軽減する事業活動を徹底しています。
これまでも、そしてこれからも、SDGs/ESGに配慮した企業活動で社会に貢献し続けます。

日陸グループのSDGs/ESGの取り組みが目指すもの

規制緩和の取り組み

日陸グループは、欧米の物流手段の導入、重量規制緩和と安全技術の向上に努め、物流の国際化、効率的な大量輸送の実現を通し、環境と社会へ貢献をしています。

  • ■タンクコンテナの日本への導入
    • ● 国際輸送用積載式移動タンク貯蔵所として分類、通達で認可。
  • ■車両:重量規制緩和、安全技術の向上
    • ● 24トンシャーシ、30.48トンシャーシの開発。
    • ● 横転抑止装置付タンクコンテナ積載専用シャーシの開発。
  • ■容器:フッ素化学原料輸送の国際化
    • ● 容量上限10,000Lの撤廃。タンクコンテナによる国際複合一貫輸送を実現。

サステナビリティ推進体制の強化

2021年1月に社長をトップとした「SDGs委員会」を設置。サステナビリティのための取り組みをより一層加速させます。

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